【ニューヨーク土産の定番】Fat Witch Bakeryのブラウニーをご紹介!

スポンサーリンク

お土産にNY発の美味しいブラウニーはいかが?

旅行に行ったらお土産選びは付きものですよね。

家族や親族、親しい友達、会社の同僚と色々な人におみやげを買う方もいるかと思います。

会社にはバラマキ土産ですが、他の人には少し凝ったお土産を買いたいと思う方もいるのではないでしょうか?

そんな方におすすめのニューヨーク発のブラウニーがあるので紹介したいと思います!

©tabi-runrun.com

Fat Witch Bakeryのブラウニーがお土産に最適

そのニューヨーク発のブラウニーですが、Fat Witch Bakeryというお店のブラウニーになります。

Fat Witch Bakeryとは、ユニークな魔女がモチーフのお店で、創業者の方が母親の味を真似して作った手作りブラウニーを職場に持って行っていたところ、同僚の間で人気になってしまい、チェルシーマーケットにて出店するに至ったそうです。

早速行ってみたので、店内の様子や商品、行き方について紹介していきたいと思います。

©tabi-runrun.com

Fat Witch Bakeryの営業時間や住所は?

まずはFat Witch Bakeryについて簡単に紹介した上で、アクセス方法や店内の様子、商品について紹介していきたいと思います。

以下が、Fat Witch Bakeryの基本情報となります。

店名:Fat Witch Bakery. Chelsea Market.
住所:75 Ninth Avenue. New York, N.Y. 10011.
電話番号:888 419 4824
URL:https://www.fatwitch.com
営業時間:
月 – 土 : 9am – 9pm
日 : 9am – 8pm.

©tabi-runrun.com

と言うわけで、Fat Witch Bakeryはマンハッタンのチェルシーマーケットにあります。

早速行き方から紹介していきますね。

チェルシーマーケットへのアクセスは?

以下の記事でも紹介していますが、こちらでも紹介します。

記事:ニューヨークで新鮮な魚介が食べたい時はRobster Placeに行こう!

Chelsea Marketに行くには地下鉄A,C,E線の「”14st / 8Av”駅」で降ります。

地上に出たらまずは1ブロック進んで15stに行きましょう。

あとは、15stを西側に向かって進むのみです。

15st / 9Avの位置にチェルシーマーケットがあります。

©tabi-runrun.com

店内の様子は?

気になる店内の様子ですが、様々な種類のブラウニーが並べられており、ショーケースでは実際にブラウニーの箱詰めを行なっています。

また、レジの前にはいろんなフレーバーのブラウニーが並んでおり、どれもとても美味しそうでした。

©tabi-runrun.com

ブラウニーは1個ずつ個別包装になったものから、セットになっているものまで沢山ありましたよ!

©tabi-runrun.com

©tabi-runrun.com

また、色とりどりのキャンディーも置かれてました。

©tabi-runrun.com

そして、Fat Witch Bakeryと同じ味のブラウニーが作れるというブラウニーMIXも売っていました。

©tabi-runrun.com

ブラウニーだと日持ちが気になりますが、ブラウニーMIXなら食べたい時に作ればいいので、賞味期限も気にする必要がないのでおススメです!

作る手間はありますが、、、笑

お土産におすすめの商品ベスト3

最後にFat Witch Bakeryでお土産におすすめな商品ベスト3(個人的に)を紹介します。

3位 ブラウニーMIX

©tabi-runrun.com

いつでもFat Witch Bakeryの味を再現できて、賞味期限も気にならないブラウニーMIXはおススメです!

溶けてドロドロになる心配もありません。

2位 ブラウニーの詰め合わせパック

©tabi-runrun.com

人気のブラウニーが詰め合わされたパックはお土産としてまず外すことはないでしょう。

1位 アラカルトのブラウニー

©tabi-runrun.com

ダントツでおすすめなのが、個別にブラウニーを買うことです。

様々なフレーバーがあり、日本ではお目にかからないようなものもあります。

お好きなものを好みに合わせて選んでみてはいかがでしょうか?

©tabi-runrun.com

Fat Witch Bakeryはニューヨーク土産の定番ですが、味は本当に美味しいです。

創業者の同僚の間で人気になったこともうなずけますね!

ニューヨークでお土産を探す際には、是非、候補のひとつとして考えてみてください。